10/21新Aiai Music Carnival VOL.13
このイベントの後に会社で徹夜勤務が決まっていて、明けた月曜日のことを考えるとスーツで行った方が良いかと考えましたが、その一方スーツにネクタイしめて更にオジサンくさいカッコのワタシをキャナァーリ倶楽部のえり~なに見られたらますます年の差を気にされてしまいそうな気がして(妄想妄想)、結局私服のまま会社行きました。
さて先月の涙の卒業式から一ヶ月が過ぎ、今回からGTT倶楽部+ピーチ&チェリーの新体制MCでの新Aiai Music Carnival。先月の「CD出してないから編成工夫しないと」なんてワタシまた先走った事を言っておりましたが、苦もなくTHEポッシボーの「ヤングDays」を歌ってスタート。そしてエンディングはキャナァーリ倶楽部の「SWEET&TOUGHNESS」を本人達の目の前で歌って締めるという、なかなかに先輩達(キャナとどっちが先輩ってのは微妙ですが)の曲を臆することなくやってしまうのは練習積んだんでしょうね、なんか安心しました(スイタフの「本人」って言うとキャナァーリ倶楽部じゃなくて南少まで行き着く?)。しかしキャナヲタとしては正直エンディング曲はキャナァーリ倶楽部のままでも良いじゃんと思っております。でもって毎回ゲストで参加してくれれば。
どちらかというと何かウケ狙って今一つキメきれてないキャナァーリ倶楽部のMCよりも今回のMCは奇を狙わず同じフォーマットできっちり話す分好感が持てました。ホームラン狙ってさっぱり点の入らない○○とタイムリーヒット繋いで畳みかける阪神タイガースの打線のような違い?。キャナァーリ倶楽部の面々は先月までMCやっていて何となく懐かしいというコメントが多かったように感じましたが、キャナァーリ倶楽部に一番充実させたい部分はその「笑ってごまかさないきっちりトーク」の所なので、そういう部分に気がついてくれたらなァ。 まぁピーチは途中で体調不良で病欠になってしまうし、また途中のMCコーナーでリンゴの皮むきに挑戦!等謎な演出も有り、満点のスタートとは言い難い初回でしたが、何でも上手く行くと反省材料にも繋がらないから。
ワタシはこのイベント8月、9月に続いて3回目なのですが、今回初めてTHEポッシボー不参加の回となりました。例えば前月は石丸電気ソフト2の7階400名、8階200名の観覧募集だったのですが今回は7階のみの使用で明らかに前回を下回るのは確実な状況で、正直どのくらい動員減るのか心配でしたが、そこは特に変わらず7階かなり後ろまで埋まっていたのでその点は安心しました。
1.リトル☆レンズ
2人組の女の子。以前「オリコンで○○位内にならないと解散」の試練を乗り越えて今に到るそうです。
前日はキャナァーリ倶楽部と同様に名古屋方面の学祭に参加していて、かつて時東ぁみのバックダンサーで「SWEET&TOUGHNESS」を踊った経験もあることから張り切っていたら、思いっきり振り付け変わっていたそうで。握手会で「ソレ古いですよ~」とキャナヲタのツッコミ攻撃を受けたという話しが笑えました。
2.Pile
3.バニラビーンズ
正直コメント無し。先月ゲストの林未紀あたりが出た方が面白かったなァ。
4.mimika
めっちゃめちゃ煽り系のアーチストっぽい人。今回のゲストの中ではこの人のCD帰ろうかと思ったくらい、盛り上がりました。「ハッピー」の歌詞に「ハッピー」の合いの手入れていると空元気でも「ひょっとして幸せになれるんちゃうか?」とちょこっと思ってしまいました。
「もうアカン倒れると思ったその先まで行ってみて!。みんな限界を超えた新しい自分に出会って帰ってな!」と限界を超えられたらそこは限界じゃ無くなると言う和民の社長みたいなこと言ってました。将来は大物か?。
5.キャナァーリ倶楽部
今回はアルバム発売キャンペーン中なので、アルバムジャケットの衣装で登場。
1)ピカピカ!
2)どうにかして!
3)Dream on dreams
4)青春万歳!
と予想の範囲内の曲構成でした。CSで放送されるのは通常1曲だけなので、青春万歳!とピカピカ!のどちらを取るかですね。
相変わらず新規アルバム曲はフォーメーション組むまでのぎこちなさが未だに感じますね。さんざん歌い込んでいる青春万歳!に比べると初々しくて良いと思うんですけど。
今回残念だったのはオープニングのゲスト紹介のコーナーにはキャナァーリ倶楽部は出なかったんですね。こちらに向かってますとかで。その後何もフォローないままに結局登場したのがイベント始まって2時間近く経とうかというゲストコーナーの締めだったので、ホントにキャナァーリ倶楽部のみ目的のワタシらにはキツいイベントでした。前日名古屋の学祭だったのは承知していますが、翌日移動だったんですかね。当日別の仕事から転戦だったんですかね。間に合わないってよっぽどの事だと思うので、ちょっと心配でした。
なんか細かい愚痴ばかりになりますけど。トークの時は生きているマイク半分になってしまうようで、一人ずつ挨拶する時に隣の子とマイク交換して使うのですが、うっちぃはぼーっとしてマイク渡すのが遅れるんです。すると、えり~ながひったくるようにマイク取るのが微妙に気になるんですよ。マジメ故に進行止めてはならぬと思い詰めての行動なんでしょうけど、もう少し余裕持った方が良いと思われます。更にぼーっとしてそうなイメージのいくっちでもりっぽんと上手いことそこら辺の受け渡しは出来ているしなァ。えり~なに言ってあげた方が良いのかな。でも「歌っている時の顔が間違えないように真剣すぎ。もっと笑顔の方がいい」って以前えり~なに言った前科者だしなワタシ。
握手会はもう高速モードでした。一応話すこと頭の中で考えてから握手会の列には並ぼうと最近心がけてますが、どうも列短そうだったのでぱっと並んでしまい、スタートのまっちゃんと「今日の並びは背の順ですね」「並びがキレイでしょう」なんて会話していたうちは良かったんですが、後は「今回で8週連続でイベント参加できて嬉しいです」というのが精一杯。ラストのえり~なには「今回のアルバムにえり~なの『21世紀まで愛して』が収録されていないのが残念です」と言った所でエンド。「だから次回に期待してます」って肝心の所が言えないまま引きはがされてしまいました。アレですかね、一日の握手会で何回も回る人って、そういう言い残した言葉を伝えるために何回も並び直すんですかね。
今回の新MCとは2ショットポラとかの企画があって、なんかトランプのように大量の参加券持っている人も見かけました。ワタシ自身はGTT倶楽部等にはあまり肩入れせずに済みそうなので、次回以降このイベントに参加するか否かはキャナァーリ倶楽部のゲスト参加に依存することでしょう。おそらく先代のTHEポッシボーがMC卒業後もずーっとレギュラーゲストと化していた事から、キャナァーリ倶楽部の出番も途切れることなく続くと期待しています。
さて先月の涙の卒業式から一ヶ月が過ぎ、今回からGTT倶楽部+ピーチ&チェリーの新体制MCでの新Aiai Music Carnival。先月の「CD出してないから編成工夫しないと」なんてワタシまた先走った事を言っておりましたが、苦もなくTHEポッシボーの「ヤングDays」を歌ってスタート。そしてエンディングはキャナァーリ倶楽部の「SWEET&TOUGHNESS」を本人達の目の前で歌って締めるという、なかなかに先輩達(キャナとどっちが先輩ってのは微妙ですが)の曲を臆することなくやってしまうのは練習積んだんでしょうね、なんか安心しました(スイタフの「本人」って言うとキャナァーリ倶楽部じゃなくて南少まで行き着く?)。しかしキャナヲタとしては正直エンディング曲はキャナァーリ倶楽部のままでも良いじゃんと思っております。でもって毎回ゲストで参加してくれれば。
どちらかというと何かウケ狙って今一つキメきれてないキャナァーリ倶楽部のMCよりも今回のMCは奇を狙わず同じフォーマットできっちり話す分好感が持てました。ホームラン狙ってさっぱり点の入らない○○とタイムリーヒット繋いで畳みかける阪神タイガースの打線のような違い?。キャナァーリ倶楽部の面々は先月までMCやっていて何となく懐かしいというコメントが多かったように感じましたが、キャナァーリ倶楽部に一番充実させたい部分はその「笑ってごまかさないきっちりトーク」の所なので、そういう部分に気がついてくれたらなァ。 まぁピーチは途中で体調不良で病欠になってしまうし、また途中のMCコーナーでリンゴの皮むきに挑戦!等謎な演出も有り、満点のスタートとは言い難い初回でしたが、何でも上手く行くと反省材料にも繋がらないから。
ワタシはこのイベント8月、9月に続いて3回目なのですが、今回初めてTHEポッシボー不参加の回となりました。例えば前月は石丸電気ソフト2の7階400名、8階200名の観覧募集だったのですが今回は7階のみの使用で明らかに前回を下回るのは確実な状況で、正直どのくらい動員減るのか心配でしたが、そこは特に変わらず7階かなり後ろまで埋まっていたのでその点は安心しました。
1.リトル☆レンズ
2人組の女の子。以前「オリコンで○○位内にならないと解散」の試練を乗り越えて今に到るそうです。
前日はキャナァーリ倶楽部と同様に名古屋方面の学祭に参加していて、かつて時東ぁみのバックダンサーで「SWEET&TOUGHNESS」を踊った経験もあることから張り切っていたら、思いっきり振り付け変わっていたそうで。握手会で「ソレ古いですよ~」とキャナヲタのツッコミ攻撃を受けたという話しが笑えました。
2.Pile
3.バニラビーンズ
正直コメント無し。先月ゲストの林未紀あたりが出た方が面白かったなァ。
4.mimika
めっちゃめちゃ煽り系のアーチストっぽい人。今回のゲストの中ではこの人のCD帰ろうかと思ったくらい、盛り上がりました。「ハッピー」の歌詞に「ハッピー」の合いの手入れていると空元気でも「ひょっとして幸せになれるんちゃうか?」とちょこっと思ってしまいました。
「もうアカン倒れると思ったその先まで行ってみて!。みんな限界を超えた新しい自分に出会って帰ってな!」と限界を超えられたらそこは限界じゃ無くなると言う和民の社長みたいなこと言ってました。将来は大物か?。
5.キャナァーリ倶楽部
今回はアルバム発売キャンペーン中なので、アルバムジャケットの衣装で登場。
1)ピカピカ!
2)どうにかして!
3)Dream on dreams
4)青春万歳!
と予想の範囲内の曲構成でした。CSで放送されるのは通常1曲だけなので、青春万歳!とピカピカ!のどちらを取るかですね。
相変わらず新規アルバム曲はフォーメーション組むまでのぎこちなさが未だに感じますね。さんざん歌い込んでいる青春万歳!に比べると初々しくて良いと思うんですけど。
今回残念だったのはオープニングのゲスト紹介のコーナーにはキャナァーリ倶楽部は出なかったんですね。こちらに向かってますとかで。その後何もフォローないままに結局登場したのがイベント始まって2時間近く経とうかというゲストコーナーの締めだったので、ホントにキャナァーリ倶楽部のみ目的のワタシらにはキツいイベントでした。前日名古屋の学祭だったのは承知していますが、翌日移動だったんですかね。当日別の仕事から転戦だったんですかね。間に合わないってよっぽどの事だと思うので、ちょっと心配でした。
なんか細かい愚痴ばかりになりますけど。トークの時は生きているマイク半分になってしまうようで、一人ずつ挨拶する時に隣の子とマイク交換して使うのですが、うっちぃはぼーっとしてマイク渡すのが遅れるんです。すると、えり~ながひったくるようにマイク取るのが微妙に気になるんですよ。マジメ故に進行止めてはならぬと思い詰めての行動なんでしょうけど、もう少し余裕持った方が良いと思われます。更にぼーっとしてそうなイメージのいくっちでもりっぽんと上手いことそこら辺の受け渡しは出来ているしなァ。えり~なに言ってあげた方が良いのかな。でも「歌っている時の顔が間違えないように真剣すぎ。もっと笑顔の方がいい」って以前えり~なに言った前科者だしなワタシ。
握手会はもう高速モードでした。一応話すこと頭の中で考えてから握手会の列には並ぼうと最近心がけてますが、どうも列短そうだったのでぱっと並んでしまい、スタートのまっちゃんと「今日の並びは背の順ですね」「並びがキレイでしょう」なんて会話していたうちは良かったんですが、後は「今回で8週連続でイベント参加できて嬉しいです」というのが精一杯。ラストのえり~なには「今回のアルバムにえり~なの『21世紀まで愛して』が収録されていないのが残念です」と言った所でエンド。「だから次回に期待してます」って肝心の所が言えないまま引きはがされてしまいました。アレですかね、一日の握手会で何回も回る人って、そういう言い残した言葉を伝えるために何回も並び直すんですかね。
今回の新MCとは2ショットポラとかの企画があって、なんかトランプのように大量の参加券持っている人も見かけました。ワタシ自身はGTT倶楽部等にはあまり肩入れせずに済みそうなので、次回以降このイベントに参加するか否かはキャナァーリ倶楽部のゲスト参加に依存することでしょう。おそらく先代のTHEポッシボーがMC卒業後もずーっとレギュラーゲストと化していた事から、キャナァーリ倶楽部の出番も途切れることなく続くと期待しています。
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